“奇跡の61歳”女性、手にヒアルロン酸8本の施術の痛み明かす「ダウンタイムは…」

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 奥田さんは「手がすごくコンプレックスだったんです。(以前は)老婆のような手で、30代ぐらいから『おばあちゃんみたいな手』と言われるようになって。それが嫌で嫌で、いつも座る時とか(手の甲を隠して)置いてました」と当時の苦悩を告白。友人の紹介で京都から東京のクリニックまで足を運び、血管が浮き出て凹んでいた手の甲にヒアルロン酸を注入してふっくらとさせる施術を受けたということだ。そのビフォー・アフターにスタジオからは「うわー!」「全然違う」と驚きの声があがる。

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 また、施術の痛みについても、「顔の施術よりは痛くないです。入る時に『あっ痛っ』てところと、全然痛くないところもあるので。これは我慢できる範囲内ですね」と説明。さらにダウンタイムについても、「腫れは5日くらいありましたね。ちょっと捻って持つ時とかに痛い感じがあったけど、バタンと落としてしまうほどではないので」と振り返った。

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