玲琳&慧月の友情が結ばれる瞬間!“命の危機の半分こ”に「グッときた」の声『ふつつかな悪女ではございますが』10話

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 『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』は、中村颯希氏(小説)、ゆき哉氏(イラスト)、尾羊英氏(コミック)により、「一迅社ノベルス」にて小説が刊行、「月刊コミックZERO-SUM」にてコミカライズが連載中の同名作品を原作とするTVアニメ。物語の舞台は、次期妃を育成するために五つの名家から姫君を集めた“雛宮”。雛女の1人・玲琳は、同じく雛女の慧月により互いの身体を入れ替えられてしまう。しかし、やがて2人は後宮を揺るがす陰謀に巻き込まれていき……。

■第10話「呪いも半分こ」
【あらすじ】

玲琳と慧月の入れ替わりに気づいた尭明は、玲琳を追って黄麒宮へ向かう。冬雪は尭明から事情を尋ねられるが、玲琳との約束があるため真実を話すことができない。冬雪の様子から事情を察した尭明は、自ら冠を外して覚悟を示す。その頃、慧月(玲琳)は玲琳(慧月)を連れ、「呪い」に対処するため朱駒宮に戻るが……。

(C) 中村颯希・一迅社/「ふつつかな悪女」製作委員会

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「ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~」公式サイト

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