一方、挑戦者の広瀬九段は「三河一色産うなぎのひつまぶし、フルーツ盛り合わせ、アイスコーヒー」を注文。長丁場のタイトル戦を乗り切るためのスタミナ満点なメニューに、ファンからは「ひつまぼしもいいなあ」「うまくて幸せな気持ちは脳にいいからね」「やっぱウナギだな」と納得の声が上がった。また、お重に敷き詰められた豪華なうなぎに対して「ご飯がみえない」「びっしりうなぎ」とそのボリューム感に注目するコメントも多く寄せられた。
難解な角換わり早繰り銀の出だしとなり、繊細な中盤戦が繰り広げられている本局。名古屋の絶品グルメでしっかりとエネルギーを補給した両者が、今後突入する激戦でどのような指し回しを見せるのか。
(ABEMA/将棋チャンネルより)




