「家に簡単に入れる人物」「顔見知りである可能性が高い」元刑事が鹿児島・飲食店経営女性殺害事件の犯人像を推察

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 元徳島県警捜査1課警部の秋山博康氏は「物取りだったら、絶対に物色の形跡がある。本件はそういう形跡もないので、殺害目的でその家に簡単に入れた人物。顔見知りの犯人性が高いと思う」と指摘。

 さらに「凶器を準備していなければ、話をするために入って話の途中でトラブルになり、殺意が芽生えてという可能性もある」と推測した。

 いまだ犯人の特定には至っていない。

(『ABEMA的ニュースショー』より)

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