マルチクリエイターでタレントのGENKING.が、幼少期に抱いていたコンプレックスや「キレイでいたい」という強い思いの原点を明かした。
9月24日、アンチエイジングバラエティ『エイジレスボーイズ』(ABEMA)の#4が放送された。“令和の美のカリスマ”として注目を集めるヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロ(44)、美容男子芸人・レインボー池田直人(33)、美を学びたいアイドル・Aぇ! group小島健(27)の3人がMCを務め、“年齢不詳な人=エイジレスな人”たちの「老けない秘密」を探っていく。
今回の密着ゲストは、マルチクリエイターやタレントとして活躍するGENKING.(41)。2015年に“美しすぎる美男子”として大ブレイクし、2018年には性別適合手術を受けて戸籍上の性別を女性に変更。41歳となった現在も圧倒的な美貌とスタイルを保ち、これまでに試した美容施術は300以上を誇る。
番組で“自分のためにキレイでいたい”という思いの原点について問われたGENKING.は、「幼少期のコンプレックスとか、イジメで嫌な言葉をたくさん浴びせられた部分が、未だに自分で認めてあげられてないというか、受け入れられてない」と胸中を吐露する。
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