これを受け、同曲で2016年に『第67回NHK紅白歌合戦』にも出場した藤森は、「Na-ka-ta、nakata Na-ka-ta、nakata Na-ka-ta、nakata I'm a parfect human」と全力パフォーマンス。佐藤が「あっ!すごい!」と感心すると、「これくらいでやってほしいよ」と要求した。これには、パティシエ役のタレント・増田小春も「キレキレ!」と大喜び。佐藤が「すみません、ちょっとあの…緊張してました。(本番の)10分くらい前から」と明かすと、藤森は「リコーダーでやる曲じゃないですよ」とツッコミを入れ、スタジオの爆笑を誘った。
(ABEMA/BOATRACEチャンネルより)

