「声合ってる!」最終回で中村悠一&土岐隼一ボイスの兄弟が初登場!『ふつつかな悪女ではございますが』

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 『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』は、中村颯希氏(小説)、ゆき哉氏(イラスト)、尾羊英氏(コミック)により、「一迅社ノベルス」にて小説が刊行、「月刊コミックZERO-SUM」にてコミカライズが連載中の同名作品を原作とするTVアニメ。物語の舞台は、次期妃を育成するために五つの名家から姫君を集めた"雛宮"。雛女の1人・玲琳は、同じく雛女の慧月により互いの身体を入れ替えられてしまう。しかし、やがて2人は後宮を揺るがす陰謀に巻き込まれていき……。

■第11話「たいした悪女ですよ」
【あらすじ】

絹秀を「呪い」で殺そうとしていた計画が明らかとなり、追い詰められる雅媚。慧月(玲琳)に斬りかかろうとするがその場で取り押さえられてしまう。事件が決着し、玲琳と慧月は入れ替わりを解消することに決める。炎に包まれる中、2人は想いを語り合う……。

(C) 中村颯希・一迅社/「ふつつかな悪女」製作委員会

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■『ふつつかな悪女ではございますが』まとめ・最新情報一覧

・「ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~」公式サイト

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