9月25日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」の放送100回記念企画にて、番組オリジナルパチンコ台『パーラーカチ盛り』の実機初打ちが行われた。そこで飛び出したパチンコの常識を根底から覆す“激寒”なオリジナル演出に、芸人たちから猛烈なダメ出しが殺到する事態となった。
制作期間6カ月を費やした渾身の実機を前に、見取り図・盛山晋太郎が期待を込めて初打ちに挑んだ。リーチへと発展し、激アツの期待が持てる「金枠」が出現するも、これをあっさりと外してしまう盛山。すると直後、画面には突如として「島田炎上ZONE」なる不穏な演出が出現した。
まさかの残念演出
