倉本聰さんの訃報に加賀まりこ・本木雅弘らが追悼 ファンからも「言葉が出ません」「もっと活躍してほしかったです」 速報,ABEMAエンタメ 2026/09/28 14:25 拡大する ドラマ『北の国から』や『ライスカレー』など多くの作品を手掛けた、脚本家で劇作家の倉本聰さんが9月18日、多臓器不全のため91歳で亡くなったことを受け、芸能界やファンから多くの悲しみの声が寄せられています。 2017年放送のテレビ朝日系ドラマ『やすらぎの郷』に出演した、俳優の加賀まりこさんは、9月28日、テレビ朝日系情報番組『ワイドスクランブル』に電話出演し、率直な思いを告白しました。「ほっとしました。なぜならば、あんなにタバコを吸うのが大好きだった倉本さんがこの2年くらいは鼻に酸素を付けた状態で車いすで暮らしていらした。あーやっと楽になってよかったねって今は思っています」 続きを読む