【キリンチャレンジカップ2026】日本代表 2-1 ベネズエラ代表(9月28日/エディオンピースウイング広島)
サッカー日本代表の森保一監督が、劇的な決勝ゴール直後に見せた“まさかのファンサ”がネット上で大きな話題となっている。
日本代表は9月28日、キリンチャレンジカップ2026(国際親善試合)でベネズエラ代表と対戦。4日前のウルグアイ戦から先発10人を変更したうえ、4人を代表デビューさせるフレッシュな布陣で臨んだ関係で前半こそ苦戦したものの、主力を次々に投入した後半にギアを上げ、2-1で逆転勝利を飾った。
注目のシーンは、後半アディショナルタイムに訪れた。MF久保建英が倒されて得たPKをFW上田綺世が冷静に決めて勝ち越し、選手たちの間で歓喜の輪が広がる中、森保監督は笑顔でスタンドに向かって両手でハートマークを作るジェスチャーを披露。さらに、そのまま右手で自身の左胸(心臓部分)をポンポンと力強く叩いてみせたのだ。
この一部始終はSNS上でも瞬く間に話題に。ファンからは「森保監督のハートマークは激レアですね」「森保さんかわいい」「ハートのファンサ可愛すぎる」「森保監督のハートかわいすぎ笑」「森保さんハートのアクスタ欲しい」「森保さんのこういうとこめっちゃ好きです」「森保さんハートマークしてたの気のせいじゃなかった笑」「森保監督のハートいいね、ディ・マリアじゃん」「森保さんのファンサあつい」など、歓喜と驚きのコメントが殺到した。
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