「PKスポット荒らしは南米勢のお家芸」
こうした異様な状況下でPKキッカーを担った上田は、左側に強烈なシュートを叩き込み、日本が2-1の逆転勝利を飾った。
この一部始終はSNS上でも大きな話題に。ファンからは「タチ悪いなー」「穴掘るなって」「PKスポット荒らしは南米勢のお家芸」「怖いな」「汚すぎるって」「イチャモンつけるフリしてPKスポットを荒らすマリーシア」「広島サポがブチギレのベネズエラPKスポット破壊」「ゴリゴリ削ってるやん」「PKスポットを荒らそうとする行為は明確に反則にしたら?」「酷いな」「PKスポット荒らすなや」「南米のこういうところ感心するわ。親善試合でもガチガチ」「これ系は一発退場にするルールをすべき」など、ベネズエラの狡猾なプレーに対する批判や驚きの声が相次いだ。
なお、今シリーズの上田は、2試合連続で途中出場ながら計3ゴール・1アシストと圧巻のパフォーマンスを披露。残り2試合のキリンカップサッカー2026(10月1日のエクアドル戦、10月5日のパナマorニュージーランド戦)でも、日本の絶対的エースとして大きな期待がかかる。
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