サンフランシスコに住んでいた現在の夫とアプリ上でマッチし、そこから会話が始まったという新山。当初は英語でやり取りしていたが、自身の英語力を見かねた夫から「もしかして日本語の方が楽ですか?」と配慮され、日本語での会話に移行していったという。
日本語での会話が始まった当時の心境を、新山は「ホッとするところはありましたね。でも結構シングルマザー歴がかなり長かったので、男性と会話をしたりとか、なんか1人の人間として、1対1で見ていただけるということ自体もすごく久しぶりだったので、すごくときめいたの覚えてますね」と懐かしんだ。
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