「シングルマザー歴がかなり長かった」“マチアプ婚”の新山千春、14歳下夫との出会いはアメリカのアプリ「たわいもない話を5年続けました」

徹子の部屋
黒柳徹子
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 サンフランシスコに住んでいた現在の夫とアプリ上でマッチし、そこから会話が始まったという新山。当初は英語でやり取りしていたが、自身の英語力を見かねた夫から「もしかして日本語の方が楽ですか?」と配慮され、日本語での会話に移行していったという。

 日本語での会話が始まった当時の心境を、新山は「ホッとするところはありましたね。でも結構シングルマザー歴がかなり長かったので、男性と会話をしたりとか、なんか1人の人間として、1対1で見ていただけるということ自体もすごく久しぶりだったので、すごくときめいたの覚えてますね」と懐かしんだ。

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