「シングルマザー歴がかなり長かった」“マチアプ婚”の新山千春、14歳下夫との出会いはアメリカのアプリ「たわいもない話を5年続けました」

徹子の部屋
黒柳徹子
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 相手の人柄を知るため、新山から提案してビデオ通話を開始。「『今サンフランシスコは何時ですか?』とか、『今、日本でこれから仕事行ってくるよ』とか、そういうたわいもない話を何年も続けていった感じです」と語り、ビデオ通話を約5年間続けたことを明かした。その後、コロナを機に夫が日本で働くことになり、ロサンゼルスで初めて対面を果たしたという。

 実際に会った際のエピソードについて、新山は「やっぱりテレビ電話だけだと、身長だったりとか色々分からないじゃないですか。だから実際会ってみたら、『あ、結構背が高いんだな』とか。会う前にちょっとリップを塗り直したりっていう感覚自体も、『もうこれ何年ぶりなんだろう』っていう感じ(笑)。なんかそういう自分にもちょっと面白がったりしてました」と笑顔を見せた。

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