「精神的にも浮き沈みが激しかった」新山千春、42歳からの不妊治療のリアル「見た目には分からないところで戦ってることが、すごく大きい」

徹子の部屋
黒柳徹子
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 現在45歳の新山。42歳から不妊治療を始めたきっかけについて、新山は「結婚して、(夫と長女と)3人で生活していくのももちろん幸せでいいなと思ってるんですけれども、でも旦那さんが、やっぱり先を考えた時にもう1人家族が増えるっていうのもなんかいいなっていうのを言ってくれたんですよね」と説明。

 制度を調べたものの、結婚したのが42歳の終わりだったため、43歳の誕生日前までに3回使える保険適用を使い切ることができず、「もう少し早く調べていたら」と振り返った。

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