議論がかみ合わないまま、たつろうが「勝手にやってくれ」と言い放ったことで、日高も「お前のケンカ腰の態度やめたほうがいいよ」とヒートアップ。さらにたつろうが「話通じないわコイツ」「お前も一緒、俺が言ってること…」と言いかけたところで、日高が「俺が何を否定した?言ってみろよ、あ?」と詰め寄り、お互いに胸ぐらを掴んでの取っ組み合いに発展した。
その後、仲裁が入り議論は解決に向かうかと思われたが、「協調性のなさ」を指摘されたたつろうは「もうわかったでしょ、俺は1人で生きていくんだよ。感情としてはもうお前らと話したくない。もうお前達と絶交したい」と言い放つ。
この発言に、敵チームの底辺クリエイター・ひかぴー(18)が「俺らの10日間なんだったんだよ!お前何も変わってねえじゃねえか」と掴みかかったが、たつろうは「オーディションで合格するためにひどいことを言ったし、自分の主張を通すために目立とうともした。でも、結論は変わらないかな。1人での(男磨きハウス)卒業を目指す」と自身の言い分を固持。一方で、「もう関係を元に戻すことはできないと思うから。俺はもうお前らと話せる自信がない……」と弱さも見せるのだった。
この記事の画像一覧こんな記事も読まれています

