「肘入れてますよ!」アルゼンチン“新主将”に対する目を疑うラフプレーに驚きの声 解説「南米ですから」まさかのノーカードで苦笑 サッカー 2026/10/01 21:50 拡大する 【国際親善試合】アルゼンチン 4-0 ボリビア(日本時間10月1日/エスタディオ・マリオ・アルベルト・ケンペス) アルゼンチン代表の新たな主将に対するラフプレーに中継も驚き。メッシ不在の親善試合で、カメラは決定的な瞬間を捉えていたものの、まさかのノーカード。これには実況席も驚きと苦笑を隠せなかった。 日本時間10月1日、アルゼンチンはボリビアと対戦。W杯後初のゲームで、大黒柱のFWリオネル・メッシが不在の中、問題のシーンは0-0で迎えた前半17分だった。ボリビアがコーナーキックを獲得し、ペナルティーエリア内でポジション争いが繰り広げられる中、新たにキャプテンに就任したDFクリスティアン・ロメロが顔を押さえてピッチに倒れ込み、主審のホイッスルが吹かれた。 続きを読む