これに、濱野が「気付いた時には、そうなってましたね。10代…高校くらい」と返答。隣に座る狩野が「『オギャー』の時に、ちょっと低かったっていう噂です」とイジると、藤森は「本当!?」と笑った後、「それはすごいですね。サラブレッド過ぎます」と評した。
続けて、「やっぱ、憧れるよな。こういう素敵な声って」とひと言。「本当に、作品によって『同じ人なの?』って思う」と感心すると、「たまにですよ?」と前置きの後、「私なんかもやらせてもらうことがあって。『いい声だね』なんて、もちろん言っていただくことはありがたいですけど、これしかできない」と述べた。
これを受け、濱野が「いや、本当に羨ましい高音ですよ」と絶賛すると、藤森は「いやだけど、声優さんっていうのはねぇ…」と発言。すぐさま進行役が「なに?褒め合い?」とツッコミを入れる中、「俺、大好きなの。声優さんをリスペクトしてるから!」と力説した。
(ABEMA/BOATRACEチャンネルより)

