この絶妙すぎる高額設定に見取り図・盛山晋太郎は「34万1000円!?」と驚愕し、さらば青春の光・東ブクロはテーブルに倒れ込んで爆笑。さらば青春の光・森田哲矢も「SANYOに合わすのはええねんけど、高くしてんのか安くしてんのかどっちやねん!」と鋭いツッコミを叩き込んだ。
さらに驚くべきはその収支ラインだ。当時の金価格を考慮しても「10個売れれば赤字回避」という利益度外視の販売企画だったが、島田の口から明かされた実際の販売数はなんと「1個」という惨状。目標10個に対して1個しか売れなかったという悲惨すぎる現実に、東ブクロも「うわー!1個!」と絶叫していた。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

