狙いすぎ注意!パチンコ業界大手が作った記念の純金フィギュアが残念な結果に

(2/2) 記事の先頭へ戻る
純金グッズ
拡大する

 この絶妙すぎる高額設定に見取り図・盛山晋太郎は「34万1000円!?」と驚愕し、さらば青春の光・東ブクロはテーブルに倒れ込んで爆笑。さらば青春の光・森田哲矢も「SANYOに合わすのはええねんけど、高くしてんのか安くしてんのかどっちやねん!」と鋭いツッコミを叩き込んだ。

 さらに驚くべきはその収支ラインだ。当時の金価格を考慮しても「10個売れれば赤字回避」という利益度外視の販売企画だったが、島田の口から明かされた実際の販売数はなんと「1個」という惨状。目標10個に対して1個しか売れなかったという悲惨すぎる現実に、東ブクロも「うわー!1個!」と絶叫していた。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)
 

この記事の画像一覧
こんな記事も読まれています
この記事の写真をみる(2枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る