「おもろすぎてテレビ観ながら爆笑した」の声も
ピッチ上の鋭い眼光とはギャップがありすぎるこの微笑ましい珍事件は、SNS上で大きな話題に。「オチの才能まであるwかわいすぎるでしょw」「親近感が湧く」「お茶目だなー」「純也さん最高です」「ワロタwさすが純也さんだw」「落としてる笑」「純也さん3000万を落とすw」「間接視野で全部見えてる男やのに、手の中の3000万は見えてへん」「賞金のボード落とす純也さんおもろすぎてテレビ観ながら爆笑した」「賞金ボード落としてる純也さん、そしてしれっと拾ってんの可愛いw」など、温かいツッコミと絶賛の声が殺到した。
今シリーズの伊東は、新戦力のテストが多かった関係もあり4試合すべて途中出場。右WB、左シャドー、右シャドー、そして右SBと実に4つの異なるポジションを柔軟にこなし、2アシストを挙げるなど攻撃のジョーカーとなった。
ブラジル代表、パラグアイ代表という強豪と相まみえる11月シリーズ、そして来年1〜2月のアジアカップに向けても、攻撃性能とマルチ性、さらに親しみやすいキャラクターを兼備する背番号14は不可欠な存在となるに違いない。
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