2008年、26歳の時にホノルルマラソンに挑戦して以来、18年間ランニングを習慣にしているという安田。「目標タイムの4時間半を切ったんですけど、内容に満足できなくて、そこからハマっちゃいました」ときっかけを語る。
また、「疲れてゴロゴロすると呼吸が浅くなっちゃうんですけど、走ると楽になる。肩甲骨が動いて顔も元気になる。止まってるとメンタルも体もなまるから、動いているほうが元気なたち。積極的に動いて休む“アクティブレスト”です」と、44歳となった今も変わらぬスタイルと健康美を維持する秘訣を語った。
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