「あまり聞かない」まさかのペナルティに放送席も思わず同情「これは可哀想」「早めにキャッチしていれば」 NASCAR 2026/10/10 11:45 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 【NASCAR】第31戦 (日本時間10月5日/ラスベガス・モーター・スピードウェイ) ピット作業で見慣れない珍しいペナルティが発生。シーズン終盤の一戦で放送席も驚きと同情の声を上げる一幕があった。 注目を集めたのはNASCARカップシリーズの第31戦ステージ2での出来事だ。バッバ・ウォレスが操る23号車に対して、レースコントロールからペナルティが科された。画面に表示された理由は「EQUIPMENT INTERFERENCE」。実況の増田隆生氏が「エクイップメント・インターフェアーランス?」と読み上げると、解説のジャック・アマノ氏も「あまり聞かないんですが、なんでしょうか。なんか道具が邪魔をしたと」と推測する。 続きを読む