「死んでも構わない」と供述
男の家の玄関ドアが開いたのは、最初の通報から約90分後。男はその場で確保された。殺人未遂の疑いで緊急逮捕されたのは、篠原幹夫容疑者。被害者の隣に住む49歳の男だった。
使ったのは家に保管していたサバイバルナイフだと説明している。押収された刃物は、刃渡り約20cm。動機は明らかになっていない。
篠原容疑者は「死んでも構わないし殺そうと思い刃物で被害者の首辺りに切り付けました」と話している。
(『ABEMA的ニュースショー』より)
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