【独自】逮捕のバー経営者・三浦拓也容疑者(36)の評判…「100万円の高価な酒も注文されるバー」「“スマホ返してよ”と女性が泣き叫んでいた」との証言も 25歳女性遺体遺棄事件

(3/3) 記事の先頭へ戻る

 2025年7月に上京した室賀さんは客としてここを訪れたという。下の店の常連客は「女の人が多分、今回の事件の被害者の方かと思うんですけど、明らかにけんかしている音が聞こえたわけです。すごいんですよ、音が。ドスンドスンとホコリが落ちてくるくらいの」と証言する。女性が室賀さんだったかは確認できていない。1人は、苦情を言いに上の階へ行った。

「ちょっとのぞきに行って、ドアを開けたら声がピタッと止んで、『なんでもないですから』って言った感じですかね」「そこで(店の前で)タバコ吸って泣いてましたよ。たいてい騒いでいる時も女性だったし、泣いていたりするのもその女性」(下の店の常連客)

 近隣で働く人は「1回だけ大騒ぎしているのを聞いたの。女の人がすごい暴れている感じ。男の人が止めているみたいな」と話した。

 三浦容疑者の店から、およそ2キロ離れたアパートで、2人は去年9月ごろから一緒に暮らしていたとみられている。近隣住民は6月の朝5時ごろ、部屋の外で女性が叫ぶ声を聞いたという。

「女性が家の前、オートロック式なので外側で『スマホ返してよ』って騒いでいるのを聞いたことがあるくらい。泣き叫んでいたという感じ。かなり響き渡ってました」(近隣住民)

(『ABEMA的ニュースショー』より)

この記事の画像一覧
こんな記事も読まれています
この記事の写真をみる(8枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る