わずか8カ月で解体の「中道」落選候補が赤裸々告白…「自民党にかなわない」決定的ポイントとは?「すごく切ない」自ら“党名を消す作業”に追われる日々で痛感 わたしとニュース 2026/10/14 07:30 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 今年1月に電撃的に結成された「中道改革連合」は、わずか8カ月で事実上の解体となった。2月の衆院選で167議席から49議席へと大幅に議席を減らし、8月には中道、立憲、公明の三党首会談で合流を断念。9月には事実上の解体が決定した。これにより、旧公明系は公明党へ、旧立憲系は新党「民主改革の会」へと分かれ、ここに泉健太氏らは参加しないこととなった。衆議院では同じ会派として臨時国会に臨むものの、中道は渡辺創代表1人を残して清算手続きに入ることとなった。 続きを読む