女子キック王座戦の試合終了直後、リング上でスタンバイを行うラウンドガールにまさかのハプニングが発生。その様子をカメラが捉えており「嘘だろ」「急に変なポーズw」など驚きとツッコミの声が相次ぐ一幕があった。
10月17日、後楽園ホールで行われた「RISE202」のセミファイナル第10試合はRISE QUEENフライ級(-52kg)タイトルマッチ。第2代RISE QUEENフライ級王者テッサ・デ・コム(オランダ/Fight team Vlaardingen)が挑戦者のYAYAウィラサクレック(挑戦者/日本/WSRフェアテックス幕張/同級2位)を相手に3度目の防衛戦に臨み、4ラウンド11秒、強烈な左ヒザを叩き込んで見事KO防衛を果たした。
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