「これは悪質」フライブルク後藤啓介に“異変”…ボールのない場所で“衝撃光景”「危ねえな」「ファウルだろ!」アルゼンチン代表DFの“悪質ショルダータックル”で倒れこむ ブンデスリーガ 2026/10/19 06:30 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 【ブンデスリーガ】レヴァークーゼン 1-1 フライブルク(日本時間10月18日/バイ・アレーナ)フライブルクの日本代表FW後藤啓介が、ボールのない場所で相手DFと激しく接触。アルゼンチン代表DFファクンド・メディナのショルダータックルを受けて倒れ込むと、このプレーに対してファンから、判定への疑問や批判の声が相次いだ。フライブルクは日本時間10月18日、ブンデスリーガ第6節でレヴァークーゼンと対戦。試合では後藤がブンデスリーガ初先発を飾った。 続きを読む