飛びすぎだろ! バレー界の二刀流・水町泰杜、打点がバグる“衝撃フォーム” 小柄な体で“驚異の大ジャンプ”→強烈バックアタックを叩き込む ABEMAスポーツタイム 2026/10/21 06:30 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 身長181センチの体から繰り出される、豪快なバックアタック。バレーボール界の“二刀流”として注目を集めるウルフドッグス名古屋の水町泰杜が、躍動感あふれるプレーでファンを魅了している。 10月14日放送の『ABEMAスポーツタイム』では、新シーズンが開幕したSVリーグを特集。番組は注目選手の1人として水町を取り上げ、昨シーズンのプレー映像を紹介した。ウルフドッグス名古屋でアウトサイドヒッターを務める水町は、昨シーズンのSVリーグでトップサーバー賞を受賞。チームのベスト4にも貢献した実力者だ。身長181センチとバレーボール選手としては小柄ながら、持ち前の身体能力と躍動感あふれるフォームを生かし、力強いバックアタックを叩き込む。 続きを読む