東京都2つ分以上の草原焼失 モンゴルの自然保護区 KDDI子会社CEO乗った車から出火 2026/10/22 11:00 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する モンゴルの自然保護区で大規模な火災が発生し、東京都2つ分以上の面積にあたる草原が焼失しました。日本の通信大手KDDIのグループ会社の幹部らが乗った車が火元とみられています。【画像】「謝っただけでは許されない」モンゴル副首相 黒く焼け焦げた大地。本来は、豊かな植物や希少な動物たちに恵まれた土地でした。 今月8日、大規模な火災が発生。1週間以上燃え続け、自然保護区のおよそ8割を焼き尽くしました。 その場所は、モンゴル東部にある「ヌムルグ自然保護区」です。 続きを読む