『光が死んだ夏』公式Xにて、『光が死んだ夏』原画展が2027年夏に開催されることが発表された。同時に、原画展の公式Xアカウント開設やコミックス10巻の予告、公式ファンブックの予告、ノベライズ3巻の予告も発表。今月完結したばかりの人気作の原画展に対し、ファンから歓喜の声が多数上がっている。
『光が死んだ夏』は、マンガサイト「ヤングエースUP」で連載されたモクモクれん氏による青春ホラー漫画。普通の男子高校生・よしきが、幼なじみの光を模倣する謎の“ナニカ”との生活の中で、身の回りに起きるさまざまな怪事件を体験する姿を描く。2025年7月にTVアニメ化され、2026年1月には初の舞台化を果たした。
公開されたのは、ついに完結を迎えた同作の原画展が2027年夏、東京で開催されるという告知。印象的な第47話の見開きカラーイラストとともにポストされた。イベントの詳細情報などは、順次原画展の公式Xにて案内される。
この投稿に対し、ファンからは「原画展ですってーーー!?!?」「うおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!」「アツすぎる」「え、まってまってまってまって今気づいたこれはヤバすぎる待って、行くしかないだろ」「イラスト本当に好き」といった驚きと歓喜のコメントが多数寄せられている。
(C)モクモクれん/KADOKAWA・「光が死んだ夏」製作委員会
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