いしのようこ「泣いて嫌がった」歌手活動は「今日はお腹が痛いから歌えませんって…」仮病で拒否した過去明かす 徹子の部屋黒柳徹子 2026/10/24 12:15 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー (3/4) 記事の先頭へ戻る 拡大する デビューの契機となったのは、7歳上の実姉・石野真子の撮影現場への見学だったという。長期休みに姉の元へ泊まりに行った際、ドラマ撮影中の姉から現場へ同行するよう促されたいしのは、監督から「すれ違うだけでいいから、ちょっと出て」と出演を打診された。 恥ずかしがり屋な性格から必死に逃げ回っていたものの、姉の「もう、腹括って出なさい!」という一言に背中を押されて出演。その姿を目にした関係者からスカウトを受け、芸能界への扉が開かれた。 次のページ 1 2 3 4 こんな記事も読まれています 【映像】キュートな美少女だった17歳のいしのようこ(デビュー当時) 沢田亜矢子、娘一家のために自宅を大規模リフォーム「壊すのは忍び難かった」 「別人…」ジャガー横田、入門当時の可憐な制服姿 この記事の写真をみる(11枚) Twitter