パックン、妻・芽衣さんが46歳の若さで死去 初公表しさまざまな反響「どれほどつらかったか…」「とてもお美しい奥様ですね」

【写真・画像】パックン、妻・芽衣さんが46歳の若さで死去 初公表し様々な反響「どれほどつらかったか…」「とてもお美しい奥様ですね」 1枚目
【映像】46歳の若さで亡くなったパックンの妻・芽衣さん
この記事の写真をみる(3枚)

 お笑いコンビ「パックンマックン」のパックン(55)が26日、Instagramを更新。妻との死別を公表したことに、多くの反響が寄せられたと明かした。

【映像】46歳の若さで亡くなったパックンの妻・芽衣さん

 情報番組のMCやコメンテーター、大学の客員教授など、様々な分野で活躍しているパックン。ハーバード大学卒業後、1997年に吉田眞とお笑いコンビ「パックンマックン」を結成した。プライベートでは2004年に日本人女性の芽衣さんと結婚。19歳の長男・ライジェルさん、17歳の長女・アリスタさんを育てる父親でもある。

 2026年10月26日放送の『徹子の部屋』に出演したパックンは、妻の芽衣さんが長い闘病生活の末、2025年9月、46歳の若さで亡くなっていたことを、初めて公表。放送後に更新したInstagramでは動画を投稿し、公表後の反響について語った。「みなさんこんにちはパックンです。 徹子の部屋のお陰で、徹子さんありがとう〜 そのおかげで妻の芽衣ちゃんが 去年亡くなったことが世の中に知られるようになりました。 妻の芽衣ちゃんです、ドーン」と、妻の芽衣さんの遺影を公開。

「どれほどつらかったか…」「とてもお美しい奥様ですね」さまざまな反響
こんな記事も読まれています
この記事の写真をみる(3枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る