パックン、妻・芽衣さんが46歳の若さで死去 初公表しさまざまな反響「どれほどつらかったか…」「とてもお美しい奥様ですね」

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「どれほどつらかったか…」「とてもお美しい奥様ですね」さまざまな反響

パックン Instagramより
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 「(亡くなったことが)知られるようになってうれしい展開もあったんです。 たくさんの応援メッセージが届いています。 みんな優しい親切ですよ。『パックンさん頑張ってください』とか『パックンさん、辛かったですね』『パックンさん、お悔やみ申し上げます』『パックンさん、最近見かけないね マックンはどこ行った?』こういうのは余計ですけど笑 あと、『パックンさん元気出してください』も多いんですけど、実は元気です。つらい、悲しいのも事実なんですけど 元気は元気です。時々、不意な時にウルっとくる時もあるんです。きのう郡山の駅 エスパルという商業施設を歩いていたら『パディ』という婦人服店があったんです。『パディ』という店名。パトリックのあだ名でもあるんです。 僕世の中から、『パトリック』とか『パト』と『パックン』と 色々呼ばれてるんですけど 実は妻が世界で唯一僕のことを『パディ』と呼んでいたんですよ パディの店名を見て、また『パディ』と呼ばれたいな、会いたいな、笑いたいな、飲みたいなと思ってエスパルの中でちょっと涙目になったんです」と、ふとしたタイミングで亡き妻を思い出したというエピソードを語った。

 「つらいことではある。悲しんでもいい。しのんでもいい。 心に残すのは当然です。立ち止まることはないと思います。 芽衣ちゃんを置いていくわけじゃないよ。 芽衣ちゃんを連れて行って、前向きに生きていきたいと思います」と、いまの心境を語ったパックンに、ファンからは、「徹子の部屋 見ました。最愛の奥様との別れはどれほどつらかったか…」「パックンが元気にいることが、奥様が一番安心することでしょうから 頑張ってね」「とてもお美しい奥様ですね、ご冥福を心よりお祈り致します」などのコメントが寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)

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