子どものスマートフォン依存が社会問題化し「ドパガキ」という言葉が流行する中、高齢の親がYouTubeに依存する、いわば「ドパ親」とも呼ぶべき現象が増えており、懸念されている。
寂しさを埋めるための暇つぶしとして適度に楽しむ分には良いものの、過度な依存や高額な物品の購入、課金などトラブルに発展するケースも増えており、家族の悩みは尽きない。
ニュース番組『わたしとニュース』では、高齢の親のYouTube依存について、当事者のリアルな声を取り上げ、社会学者の藤田結子氏とともに考えた。
占いを調べるうちに怪しいチャンネルへ…83歳母のYouTube依存こんな記事も読まれています

