「食事は時間のムダ」「推し活優先で昼はねこまんま」 若者の“食事キャンセル”やタイパ追求…専門家と考える「美味しく食べる」意味 ABEMA Prime 2026/11/01 18:00 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 18歳から24歳の若者の約4割が、週に1回以上食事を抜く「食事キャンセル」をしているという調査結果がある。「お金も時間もムダ」「食べるのがめんどう」など理由は様々だが、人間の三大欲求であるはずの「食欲」より優先されるものは何なのか。食事を抜くだけでなく、極端な節約や効率化を求める若者たちの心理、そして健康面や「食の楽しみ」はどうなるのか? 『ABEMA Prime』で、対極の食生活を送るゲストを交えて議論した。 続きを読む