医師から「延命処置しかできない」病床での姿を公開
10月30日にも、サポートチームが動画を投稿。10月7日に、ミミポポが余命1カ月の宣告を受け、延命処置しかできないと医師から言われたことを報告した。ミミポポはファンに向けて、「私は自分の未来を信じています。ここで諦めるつもりはありません」と前向きなメッセージをつづっており、動画の中では、病室のベッドで友人と楽しげに話す姿や、「でかい」「めっちゃ美味しい」と、お豆腐やイチジクを乗せたパンをほおばる様子、「これギリギリ。ここで(手が)震えて笑」と、親指を立てて手を上げる姿などを見せている。
この動画にファンからは、「好転していきますように。穏やかに過ごせますように」「私も難病で体を動かすのが困難ですが、絶対負けません!」などのコメントが寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)
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