■「ちゃんと映して」確認に9秒、次の質問へ切り替え
画面が表示された後、熊谷代表は「2022年から1年ごとのフレームの中に私どもがやってきたことが入っております」と説明を開始した。
しかし、スクリーンを確認した熊谷代表は「ちゃんと映して。Takumi(セキュリティAIエージェント)は何月何日ですか? 商材」とスタッフに確認を求めた。ここでも返答がないまま9秒が経過した。
待ち時間が生じたことを受け、熊谷代表は「お待たせして申し訳ありません。時間がかかるなら次の質問に戻りますから」と述べ、記者に向かって「次の質問に答えている間に用意させますので、よろしいでしょうか。誠に申し訳ありません」と陳謝し、次の質問へと対応を切り替えた。
(ABEMA NEWS)
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