還暦を超えてからセルフケアで劇的な若返りを果たした女性が、独自の“黄金メソッド”を紹介。スタジオから驚きの声が上がった。
11月5日、アンチエイジングバラエティ『エイジレスボーイズ』(ABEMA)の#10が放送された。“令和の美のカリスマ”として注目を集めるヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロ(44)、美容男子芸人・レインボー池田直人(33)、美を学びたいアイドル・Aぇ! group小島健(27)の3人がMCを務め、“年齢不詳な人=エイジレスな人”たちの「老けない秘密」を探っていく。
SNSで見つけた“奇跡のエイジレスさん”の秘密を探る企画に登場したのは、大阪在住のいずみさん(65)。「50代の頃に様々な困難がことがいろいろあって、すごくストレスで。最終的に20kgぐらい太ってしまった」という中、59歳の時に、結婚式を控えた娘から「中学とか高校とか先生も呼ぶけど、お母さんそれでいいの?」と言われたことで一念発起。見事ダイエットに成功したものの、「すごい(顔が)たるんだんですよ」と予期せぬ悩みに直面したことを明かした。
整形や美容医療への恐怖から「自力でなんとかしよう」と考えたいずみさんは、毎日続けられる独自の「黄金メソッド」を考案。欠かせないアイテムが、ツボ押し用の美顔器「ポスポス」で、「このまま顔トレすると筋肉が硬くなっているので上がらない。ほぐして緩めてから顔の筋トレをします」と語る。
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