そこ通すの!? 後藤啓介、わずか3分…“いきなり秒殺アシスト”「速っ!」「絶好調やな」圧巻ポストプレー→絶妙スルーパス【日本人選手ハイライト】 ブンデスリーガ 2026/11/07 07:30 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 【ブンデスリーガ】アウクスブルク 1-2 フライブルク(日本時間10月31日/SGLアレーナ)フライブルクの日本代表FW後藤啓介が、圧巻のポストプレーから絶妙なラストパスを通し、ブンデスリーガ初アシストをマークした。フライブルクは日本時間10月31日、ブンデスリーガ第8節でアウクスブルクと敵地で対戦。ベンチスタートとなった後藤は、0-1で迎えた62分に鈴木唯人との交代でピッチに立った。すると、その3分後に歓喜の瞬間を迎える。右サイドでボールを受けたルーカス・キュブラーが、中央にポジションを取った後藤へ斜めのパスを通す。相手DFとMFの間に顔を出してボールを受けた後藤は、右足でコントロール。ゴールに背を向けた状態から素早く前を向くと、左足で前方へスルーパスを送り込んだ。 続きを読む