ダイアモンド☆ユカイ、不妊治療を経て“願掛け”に1年間断酒した過去 2019/10/24 21:28 拡大する ロックシンガーのダイアモンド☆ユカイが13日、不妊治療を経て断酒した過去を自身のアメブロで明かした。 ダイアモンド☆ユカイオフィシャルブログより ユカイは2009年に結婚した後、無精子症であることが判明。体外受精により2010年2月に長女、さらに2011年11月には双子の男児を授かった。 40代前半までは浴びるように酒を飲んでいたというユカイだが、47歳で男の不妊治療を経てから、妻の妊娠を期に“願掛け”のために1年間の断酒を決行。現在は解禁したが、以前とは変わり「本当に美味しいお酒をチビチビ飲む派」になったという。 続きを読む