原千晶、子宮全摘出の手術から9年が経ち「あの日から私の人生は大きく変わった」 2019/10/24 21:29 拡大する タレントの原千晶が13日に自身のアメブロを更新。子宮全摘出の手術から9年が経過したことを報告した。 原千晶公式ブログよりスクリーンショット 原はこれまでに子宮がんの治療のため2度の手術を経験。2005年に子宮頸がんの手術を受けたものの、2009年に子宮頸がんと子宮体がんの併発がわかり、2010年には子宮を全摘出。病気を公表したのは2010年になってからで、2011年7月には婦人科のがんを患った人々に向けた会話サロン『よつばの会』を立ち上げている。 続きを読む