平成のゲーム“最高の1本”が発表され話題になっている。
 25日発売の『週刊ファミ通』は、ゲームファンがもっとも心に残った1本を選出する「平成のゲーム 最高の1本」を特集。TOP20の投票結果のうちTOP3を、22日に先行発表した。
 3位は、2017年発売の『NieR:Automata』(スクウェア・エニックス/PS4)、2位は2017年発売の『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』(任天堂/Nintendo Switch・Wii U)、1位は1995年発売の『クロノ・トリガー』(スクウェア・エニックス/スーパーファミコン)。