美女が繰り返し登場、視聴者へイブに嬉しいプレゼントだ。プロ麻雀リーグ「大和証券Mリーグ2021」12月24日の第1試合、起用された選手は全員が女性となり、華やかな卓組みに入場シーンから視聴者が沸いた。
入場前からコメント欄は「美女4人卓」「クリスマスの女流卓だぁ!」「え、やばい好きしかない」と賑わっていた。最初に登場したのはKADOKAWAサクラナイツ・岡田紗佳(連盟)。現役モデル兼プロ雀士の岡田は、カメラへ向かって決めポーズ。ほんの一瞬ではあったが、「すげえスタイル足なっがw」「良いポーズ」と視聴者は釘付けになった。
続いて岡田とDVD作品でも共演しているKONAMI麻雀格闘俱楽部・高宮まり(連盟)が入場。「セクシー」「これまた役満ボディ」とコメントが立て続いた。この2人に続いたのは赤坂ドリブンズ・丸山奏子(最高位戦)。「可愛すぎる」「まるこ好き」とエールが飛び、最後にTEAM雷電・黒沢咲(連盟)が姿を現すと「お嬢大好き」「かわいい子ばかりじゃん」「この卓で打ちたい!」「うぉーなんか楽しそう」とまたもコメントが続き、試合へのボルテージが高まっていった。
クリスマスイブに開催された美女の共演は、黒沢がトップを決め、ファンへ勝利をプレゼント。随所に見られた女性選手たちの凛とした表情や戦いざまを、最後まで視聴者は楽しんでいた。
※連盟=日本プロ麻雀連盟、最高位戦=最高位戦日本プロ麻雀協会、協会=日本プロ麻雀協会
◆Mリーグ 2018年に発足。2019シーズンから全8チームに。各チーム3人ないし4人、男女混成で構成され、レギュラーシーズンは各チーム90試合。上位6チームがセミファイナルシリーズ(各16試合)、さらに上位4位がファイナルシリーズ(12試合)に進出し、優勝を争う。
(ABEMA/麻雀チャンネルより)







