「どうしてそうなった」“お母さん”と呼ばせたかったのに…呼び方を好きにさせた結果
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 「お母さん」と呼ばれたかった母のツイートが、Twitterで話題になっている。

【映像】「好きに呼ばせていたら…」エスカレートし続けた現在の呼び名

 注目を集めているのは、おいも(@oimotte)さんの投稿。元々は「お母さん」と呼ばせたい派だったというおいもさん。子どもたちに対しての一人称をお母さんにしていたものの、保育園時代に、友達や先生方の影響で「ママ」と呼ばれるようになった。

 おいもさんは、子どもたちにお母さん呼びが定着しなかったことから、呼び方を変えるのは諦め、好きに呼ばせていたという。結果、現在では、娘から「マーミー」、息子から「アブソリュートタルタロス~!」と呼ばれるようになってしまった。

「どうしてそうなった」“お母さん”と呼ばせたかったのに…呼び方を好きにさせた結果

 おいもさんは、このエピソードをTwitterに投稿。ツイートを見た人からは「どうしてそうなった」「笑いが止まらない」「ママのこと『アナスタシア』って呼んでる子見ました笑」「長男から『パンダ』って言われてた」「下の子に『せんせー』って呼ばれる」など様々な反響が寄せられ、14万を超える“いいね”を記録した(※数字は1月14日15時のデータ)。

 ニュース番組『ABEMAヒルズ』は、おいもさんを取材。子どもからの呼び名について「息子は“ウルトラマンシリーズ”が大好きなので、その影響かと… なんとなく気に入ったワードで呼ばれることが多く、過去には『雨入り四光』や『ラジエーションハウス』と呼ばれていました」と教えてくれた。また、反響については「我が家の日常にここまで反響があるとは思わず、ビックリしました」と明かしている。(『ABEMAヒルズ』より)

「お母さん」と呼んでほしい・・・
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