4月21日にZOZOマリンスタジアムで行われた千葉ロッテマリーンズ対福岡ソフトバンクホークスの一戦で、ソフトバンク打線に対して7回を投げ、8奪三振の零封と、文字通り完璧なピッチングを見せたロッテ・佐々木朗希。これで開幕から3試合で自責点0、無傷の3連勝となった佐々木だが、前回の登板となった4月14日のオリックス・バファローズ戦(ZOZOマリンスタジアム)では、ともにWBCで注目を集めたオリックス・山本由伸のエース対決が実現。両投手の白熱した“究極の投手戦”に、ネット上の野球ファンからは様々な反響が寄せられることとなった。

【映像】 驚異の再生数!ネット騒然 “令和の怪物”佐々木朗希、世界が注目した究極の投手戦を制する