一家に1人“勝利の女神”モデル雀士・岡田紗佳、10年ぶりカレンダーは控室でも大活躍/麻雀・Mリーグ
【映像】控室内に飾られた岡田紗佳のカレンダー

 自分の家にも勝利の女神がいたら頑張れそう!?プロ麻雀リーグ「Mリーグ」KADOKAWAサクラナイツで活躍する岡田紗佳(連盟)が、タレント業の一環として自身10年ぶりとなるカレンダーを発売。チームの控室に持ち込むと、第1試合の出場前にその話題でチームメイトと盛り上がった。

【映像】控室内に飾られた岡田紗佳のカレンダー

 岡田はMリーグで活躍すると同時にモデル、タレントとしても大忙し。ファッションショーからバラエティ番組まで幅広く出演し、年々知名度を高めている。SNSの総フォロワー数も100万人に迫る勢いだ。

 岡田が「10年ぶりです」と説明したカレンダーは、ほぼ私服・セルフメイクでの撮り下ろしの作品となっており、チームメイトからも「いいねー」と出来栄えについて好評。するとリーダー内川幸太郎(連盟)が機転を利かせて、控室で各選手が服をかける部分をうまく使って、岡田がいるようにカレンダーをかけた。

 空間にすっぽりはまったカレンダーは、まるで岡田がそこにいるかのよう。自身に見送られる形になった岡田は第1試合で2着を取ると、続いて出場した渋川難波(協会)はトップと、効果は絶大だった。

※連盟=日本プロ麻雀連盟、最高位戦=最高位戦日本プロ麻雀協会、協会=日本プロ麻雀協会

◆Mリーグ 2018年に全7チームで発足し、2019-20シーズンから全8チーム、2023-24シーズンからは全9チームに。各チーム、男女混成の4人で構成されレギュラーシーズン各96試合(全216試合)を戦い、上位6チームがセミファイナルシリーズに進出。各チーム20試合(全30試合)を戦い、さらに上位4チームがファイナルシリーズ(16試合)に進み優勝を争う。優勝賞金は5000万円。
ABEMA/麻雀チャンネルより)

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