【リーグアン】マルセイユ 0-2 パリSG(日本時間4月1日/ヴェロドローム)
 思わず目を塞ぎたくなるような、容赦ないタックルだった。パリSGのDFリュカ・エルナンデズが、マルセイユのDFウリセス・ガルシアの足をスパイクの裏で踏み抜いたのだ。この危険なプレーが問題視されている。