【北中米ワールドカップ・アジア2次予選】ミャンマー代表 0-5 日本代表(日本時間6月6日/トゥウンナ・スタジアム)
 日本代表のFW小川航基が、4年半ぶりとなる代表戦ゴールを決めた。MF相馬勇紀のピンポイントクロスに抜群のタイミングで抜け出した小川がヘディングでネットを揺らすと、ファンも「おめでとう!」「4年半ぶりのゴールきた!」「ヘッドうまいなー」と大喜びとなった。