「毎回ぷるぷるしてた」美脚ラウンドガール、最後の大会を終えて舞台裏を激白 「泣くやん」「めちゃめちゃ可愛くて超綺麗だよ」反響続々

K-1・KRUSH
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【映像】美脚ラウンドガール、最後の晴れ舞台での様子
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 ラウンドガールとして3年間にわたる任務。そして最後の大会での務めを終えた美脚ラウンドガールが、自身のSNSで率直な心境と舞台裏を激白。思わぬ告白にファンから「泣くやん」「めちゃめちゃ可愛くて超綺麗だよ」など感謝と労いの声が相次いでいる。

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 2月9日、国立代々木競技場 第二体育館で行われた「K-1 WORLD MAX 2025」。K-1 WORLD GPスーパー・ライト級王者のヨードクンポン・ウィラサクレックと(タイ)鈴木 勇人(K-1ジム五反田チームキングス)のタイトルマッチは1ラウンドで衝撃的なKO決着。ヨードクンポンが圧勝で初防衛に成功したが、直後、リング上に登壇したラウンドガールの中で、チャンピオンベルトを手に持つラウンドガールに注目が集まった。

 隣のラウンドガールと笑顔で会話をしたり、手元のベルトに視線を落としたり… そんなラウンドガールは身長168センチでスラリと均整の取れたスタイルが印象的な「うらら」。そんな彼女の姿を目にしたファンからは「笑顔が素敵」「スタイルすごっ」などの反響が寄せられた。

 しかし、この笑顔の裏にはある事情が。うららは大会後、自身のインスタグラムで両手に花束を手にする写真と共に「K‐1 WORLD MAX 2025ありがとうございました」と投稿しており「K-1 GIRLS 2024最後の大会。。最高でした 3年前初めてK-1を観た時から今日まで、ラウンドガールとしてたくさんの試合を見届けてきました。格闘技のことは全然分からなくても、夢中になってしまうくらい魅力的で。どんな戦局でもぜったいに負けないという目、逆境でこそインターバル明けに攻撃力が増す姿、仲間や家族との絆、悔し涙も嬉し涙も 試合の背景にある努力の日々や、背負ったものたちを想像しては涙を堪える素敵な時間でした。3年、、本当にあっという間でした。もう体感は1年くらい」などと3年間を振り返ると「でもその3年で、信じられないくらいに選手たちは成長していくし、ベルトも移り変わるし、若手や海外の選手たちも登場して魅せてくれて。SNSとか何とかK-1を盛り上げようと頑張ってたり、とにかくきっと迷ったり苦しんだりしながら、それでも前を向いて進んでいく姿をたくさん見てきて、刺激的な日々のおかげでうららも描けずにいた絵本を描き始められました。」などと続けた。

 最後にうららは「これからもずっとずっと見守って、刺激をもらって、ずっとずっとうららも負けじと走り続けます 3年前から見つけて応援してくれてる大好きなファンたち。新しく知ってくれて足を運んでくれたファンの皆さん。出会えてとってもとってもうれしいです。本当にありがとう」とファンに感謝のメッセージを綴ると「あと言い残したのはK-1のベルト重すぎて毎回ぷるぷるしてた」などと裏話も披露した。

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