一気に走り抜けるラモスのサポートに反応したプノーは、自陣10メートルライン付近でパスを受けると、そこからは追走してきた相手選手と1対1。スピードに勝るプノーが引き離すと、最後はゴールポストのど真ん中を通過しながら、満面の笑みを浮かべてダイビングトライを決めた。
中継のスロー映像を見ると、プノーの喜びようがはっきりわかるほどの笑顔。これからもフランスを勝利に導くために、トライを取りまくる。
(ABEMA/WOWSPO/ラグビー欧州6カ国対抗戦 シックス・ネーションズ)
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