【WWE】RAW(3月31日・日本時間4月1日/イギリス・ロンドン)
女子王座戦の行方を左右する大一番に、主役のレスラー以上に“腹筋バキバキ“で手作り衣装に身を包んだ露出度高めの美人レフェリーが登場。私利私欲むき出しのマイペース裁定、そして謎すぎるファッションに会場が騒然となった。
ロンドンで開催されたWWE「RAW」、注目の女子世界王者イヨ・スカイとリア・リプリーのリマッチに、次期挑戦者のビアンカ・ベレアが特別ゲストレフェリーとして登場。シックスパックに割れすぎた女性レフェリーの圧倒的な存在感に注目が集まった。
「今いちばん2人と揉めている人物」がレフェリーに登場するという異例の事態。今月開催される「レッスルマニア41」での王座挑戦がすでに“内定”しているビアンカが、その挑戦相手を決める一戦のレフェリーを務めたのだ。だがそれ以上に話題をさらったのは、レフェリーとは思えぬほど主張の強い彼女の衣装だった。
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